2014年02月21日

DORA麻雀の役「役牌」 & 映画「レッド・バイオリン」の感想

う~~ん体型がヤバイことになってる(ノ_-。)
ダイエットするべきだな。。

食事制限はストレスになるので
スポーツだな~。ヽ(´▽`)/

どれにしようかな?アセアセ( ̄_ ̄ i)タラー
手軽にできるスポーツと言えば階段降りかな~
私にとっては(・・;)

しかしながら、独りでやるとやると継続できる自信がありませんイヤo((>ω<o))((o>ω<))oイヤ
誰か一緒にやれる友達緩墓(_ー+_)逆ニヤ

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ここ最近映画にぞっこんLOVEなので感想をご紹介したいと考えています!☆⌒d(*^ー゚)b グッ!!

は?あんたの紹介文は?
なんて突っ込みはスルーで( ̄  ̄)………( ̄ー ̄)ニヤ


今回は「レッド・バイオリン」の感想について紹介しようかと思っています!!!!(* ̄Oノ ̄*)ホーッホッホ!!


この映画が作られた年は1998年です!!

監督はフランソワ・ジラールで、脚本がフランソワ・ジラールです!!(´0ノ`*)オーホッホッホ!!

この映画の主役はカルロ・チェッキ (ニコロ・ブソッティ)、イレーヌ・グラジオリ (アンナ・ブソッティ)ですウーン (Θ_Θ;)

この映画の出ている人列挙するとカルロ・チェッキ (ニコロ・ブソッティ)、イレーヌ・グラジオリ (アンナ・ブソッティ)、クリストフ・コンツェ (カスパー・ワイス)、ジャン=リュック・ビドー (プッサン)、ジェイソン・フレミング (フレデリック・ポープ)、グレタ・スカッキ (ヴィクトリア・バード)、シルヴィア・チャン (シャン・ペイ)、サミュエル・L・ジャクソン (モリッツ)、コルム・フィオール (競売人)、サンドラ・オー (マダム・明)ってな感じV(○⌒∇⌒○) ルンルン

アントニオ・ストラディバリのようなおっちゃん(といってもよく知りませんが

…)が劇中で「怒りを作品に込めろ」といっている通り、

嫁さんを失った怒り(少し違う)を

文字通り作品に塗りこめた…って、

普通にに考えるとちょっとイっちゃってるというか恐ろしいものが

込められたバイオリンが主人公の映画で

すが、感情を込めて初めて心を動かすものに

なる音楽ですから、そう云う“想い”の強さという点で

は人々を魅了し、破滅に追いやるほどの魅力を

秘めた楽器ということに納得出来ました。



冒頭のオークションのシーン、そしてレッド・バイオリンの誕生から現代に

いたるまでのストーリーが交差していくという構成は

見ていてなかなか面白いものがあり、

一部のカメラワークやバイオリンの演奏は

本当に鳥肌が立つほどにすばらしいもので

した。



一度は中国で眠りについたレッド・バイオリン。



しかし、また復活し、サミュエルのような楽器を

愛する者を狂わせた。



そして恐らく、この映画を見た我々も、

この名器に狂わされていく事でしょう。

バイオリン好きにはたまらん映画で

す。





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麻雀の役って一杯ありますよね~。(∠T▽T)ノ彡☆ハライテ・・
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!
という事で、今回は役牌に焦点を当てたいと思います!!! ヾ(@°▽°@)ノあはは 


場風牌(東一局の東、南二局の南)、
自風牌(東か家の東、北家の北)、三元牌(白、發、中)の刻子(コウツ)・槓子を作ることで成立する役。

自風牌・場風牌が一致する場合(ダブ東・ダブ南)は二翻役として連風牌と表記する時もあります。


ドラを除いた正規役の中では唯一、一度の和了で複数個成立する可能性のある役ですトウジョウ!( ̄( ̄( ̄-( ̄―( ̄―――+ ̄)― ̄)- ̄) ̄) ̄)フフ

このため、コンピューター麻雀では成立した数を翻数として「翻牌  2翻」のようにまとめて表示することが多い。


役牌をポンしてこの役を確定させることを「特急券を得る」と表現することがある。

これは、この役さえ成立させてしまえば残りの手牌はどんな面子構成であれあがれるのでである。


……尤も、こういった早仕掛け早和了りを嫌うヒトもいるので、
ある程度空気を読むことも必要であると言える(゚ー゚;Aアセアセ

ドラが役牌であった場合は、成立させるだけで30符4翻(7700点)以上を確定させる。


アガルことができれば一気に試合のアドバンテージを握ることが可能o(*^▽^*)o~♪

この役を複合させることができる役は多く、
チャンタや対々和、混一色などのアクセントにもなる。

また、幺九牌(1・9・字牌)の刻子は中張牌(2~8)の刻子よりも符点が高いから、
地味に打点を高くすることもできる
(鳴いた時はそれほど大きな差はないのだが)。


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・


DORA麻雀

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

役牌(出現割合:40.0%)
今流行(?)の早上がりのスタンスでは、一番に鳴くのがこの役牌。
鳴いた瞬間に1役確定するのは上がり重視の観点からしても大きく、DORA麻雀で人気のある東風戦での戦いの中では一番世話になる役だ。もちろんドラが役牌の場合はすぐに飛びつくことで序盤から他家にプレッシャーをかけながら優位に卓を進めることもできる。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じの説明です。(-_-)ウーム


明日はついに待ちに待った専門学校の友だちとの麻雀だ。
早く来ないかな|* ̄∇ ̄|ニヤッ



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posted by EOShii at 17:27| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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